エンジニアによる技術観点のマッチング
CTO経験者・テックリードが案件の技術要件を読み解き、実際に手を動かせるかどうかの観点で候補を絞り込みます。
SES / ENGINEER RESOURCING
「人を出します」ではなく、「この現場に、この人が要る」を根拠とともに提案します。経営者目線・開発現場目線・技術者目線を持つ会社が、エンジニアとAIの両軸で技術者を選び、立ち上がりまで伴走します。
このサービスは エンジニアギルド の一部として提供しています。企業の方は本ページから、フリーランス・独立志望のエンジニアの方はギルドのページからご相談ください。
CTO経験者・テックリードが案件の技術要件を読み解き、実際に手を動かせるかどうかの観点で候補を絞り込みます。
案件要件と技術者のスキル・経験を構造化し、AIで相性を評価。人の判断とAIの網羅性を組み合わせて精度を上げます。
自社で開発・運用を行っているからこそ分かる、現場で本当に必要な役割・スキル・人柄を踏まえて提案します。
人数や単価だけでなく、事業フェーズと予算に合わせた関与の形(期間・稼働・役割の組み合わせ)まで一緒に設計します。
案件の目的、技術構成、チームの状況、期間・稼働をヒアリングします。
エンジニアの技術評価とAIマッチングを経た候補を、理由とともにご提案します。
参画後も立ち上がりの状況を確認し、必要に応じて役割や体制を調整します。
| 比較軸 | ツキワッカのSES | 一般的なSES | 求人媒体・エージェント |
|---|---|---|---|
| マッチングの根拠 | ◎ 技術者の評価 × AI | △ スキルシート | △ 経歴の一致 |
| 現場の理解 | ◎ 自社で開発している | △ | × |
| 事業・予算に合わせた設計 | ◎ 期間・稼働・役割まで | △ 人数と単価 | × |
| 立ち上がりの支援 | ◎ 参画後も調整 | △ | × |
スキルシートの突き合わせではなく、技術者の目とAIの評価で「この現場に、この人」を提案する位置です。
CASE 01
要件を技術的に読み解き、AIマッチングで候補を絞ってから、理由とともに提案する。
CASE 02
実際に手を動かせるかの観点と、現場の役割・人柄を踏まえて再提案する。
CASE 03
人数と単価だけでなく、期間・稼働・役割の組み合わせを一緒に設計する。
CASE STUDY 01
CASE STUDY 02
CASE STUDY 03
スキル・期間・稼働に応じて、個別にお見積りします。
課題の内容・関与量に応じて、無料相談の場で概算をお伝えします。